東京ヴェルディ対京都サンガの試合をジャッジした主審は京都監督と元チームメイトだった

東京ヴェルディ対京都サンガの試合をジャッジした主審は京都監督と元チームメイトだった

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東京ヴェルディ対京都サンガの試合をジャッジした主審は京都監督と元チームメイトだった

あくまで憶測の話ですけどあのレフェリングでこの経歴だと疑われてしまうのはしょうがないかと。先日も記事にした東京ヴェルディ対京都サンガについて。




このジャッジのほかにも不可解な判定がいくつかありまして




またほかにも




こういったハンド見逃しもありました。そして大きな判定ではなぜか京都サンガ側に有利なジャッジが続いたと噂されています。


この試合を裁いた主審の大坪博和さんは元サッカー選手で2006年には愛媛FCで選手としてプレイしていました。そして京都サンガの監督である石丸清隆さんも2006年に愛媛FCで選手としてプレイしています。つまりこの試合の主審と京都サンガの監督は元チームメイトだったということ。





元同僚の試合であのレフェリング。これでは疑われてもしょうがないのでは。まあ何か有利なジャッジをするよという会話はもちろんしてないでしょうしそこは潔白だと信じています。ただ、元同僚が監督ということでレッドがイエローになったり微妙なところが京都側へ有利になったのではないかという疑惑が出てきてもしょうがないかな。

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